今年もよろしくお願いします

2012年の年賀状 (Dragon Eto animals for New Year 2013))

最初に今年は新年の挨拶を遠慮させていただくことをお詫びします。

というのも去年の年末に夫の祖母が急逝したためです。予期せぬことで看取ることはできませんでしたが、その後の見送りは滞ることなく家族だけで無事に送ることができました。

…で、今年の年賀にと龍の画も描いていたのですが年賀状としてはお蔵入りに。でもせっかく描いたのに本当にお蔵入りするのは忍びないのでネット上で公開しようと思います。

今年もいろんなことがあると思いますが、良い1年が過ごせたら良いと思っています。
「おめでとうございます」はいえませんが、今年もよろしくお願いします 🙂

2011年 あけましておめでとうございます

2011年の年賀状 (Rabbit Eto animals for New Year 2011)

あけましておめでとうございます。

2011年も始まりました。不定期に細々と続けているブログですが、今年もお付き合いいただけるとありがたい限りです。

去年は初のスマートフォン・Xperiaを手に入れてパソコンに向かう時間が少なくなり、パートを辞めたことで出かける機会もめっきり減ってネタもなかなかできなくなり…というような状態でした(出かけると多かれ少なかれお金を使ってしまうので…)。生来の出不精がたたっているんでしょうねぇ、やっぱり 😳

パートを辞めてから1年あまり経った頃からこのまま無駄な時間を過ごすのは勿体ないと思っているときに国勢調査員をし、何かしら手を動かすのも悪くないと再確認。それから資格に挑戦しようかと思って勉強し始めているところです。

今年の目下の目的は独学で資格を取ってみようというところ。2月には今年最初の試験もあるので、そこを目標に勉強に励んでみてます。

さてさて、独学での勉強は実を結ぶのか。まぁ、やるだけやってみるだけです 😉

2011年も皆さんにとって良い年になりますように! 😀

2010年 あけましておめでとうございます

2010年の年賀状 (Tiger Eto animals for New Year 2010)

あけましておめでとうございます。

2009年も終わり、2010年が始まりました。1年が過ぎるのもあっという間だなぁ…と実感してしまっています。

去年はTwitterやFlickrなど新しいツールに手を出しましたが、振り返ってみると使い出して1年も経ってないことにちょっと驚いたり。また顔を合わせないネット上のコミュニケーションを取る機会が多くなった年だったなぁと。

そうして振り返ってみるとSNSにしても、ネットツールにしても、コミュニケーションにしても、一期一会なんだなぁ…と実感させられた年だったと思います。

さて今年はどんな年になるのでしょうか。去年とあんまり変わらないかもですが、1年後に「いろいろあったけど悪くなかったなぁ」なんて振り返ることのできる年にしたいなぁと思ってます。

…夫は『今年度で京阪神へ戻る』という野望を燃やしていたものの、今のところその野望は達成されることはない様子。新天地に越してきて3年が経とうとしてますが、もうしばらくはこの地で過ごすことになりそうです。

皆様にとっても今年1年が良い年になりますようにっ! 😀

2009年 あけましておめでとうございます

2009年の年賀状

遅ればせながらあけましておめでとうございます。

去年は皆さんにとってどんな年だったでしょうか?
私にとっては年始からいろいろとありましたが、振り返れば以外と平和に終わった方かもと思っています。平和ということはとてもありがたいことだと思いますが、なかなかありがたいと実感がもてるものではありませんね。

今年こそ更新は毎日…というのは難しいですが、ぼちぼち運営していこうと思っています。プラグインの日本語化も私にとって便利そうだけど日本語化されていない…というものばかりになってしまうと思います。なんせ暇を見つけての作業になってしまいますので(-_-;;

今年も細々とになると思いますが、よろしくお願いいたします。

…そうそう。
去年の年末、任天堂からカレンダーが送られてきました。使うところを探さねば……。

Nintendoから送られたカレンダー

2008年 あけましておめでとうございます

新年が始まりましたね。去年はいろんなものが揺るぐ年となってしまいました。もうどうなってしまうのかという感じでした。どこで何を間違えてしまったのかと今でも思ってしまっています。もう何も望んではいけないのかとも……。

それでもやっぱり望んでしまいます。ほんの小さな、とても小さい幸せを。今の私にはその小さな幸せを『幸せ』と感じる心も小さくなっている気がします。だからといって『生きること』を放棄することはできません。いずれにしろ放棄できないのならせめて穏やかに生きていきたいと思います。

小さな幸せでも訪れてくれますように……